「自分に似合う色で!!」それだけで、悩みだったパサついて見える色が消えて髪がキレイにみえてうれしいです。
なんか顔写りがよく見えます(^-^)
地肌が痛くなかったですー!!
カラーは、モデルさんの元々持っている髪の内部色素の色と前回から退色具合を見てからご希望の出したい色味を出しました。
施術後は地肌に負担のない様、塗布する事と薬液選定が大事だと思います。
1,カウンセリングでまずは毛髪診断をします。
2,極力髪にふたんのかからない様に、必要な所に必要なパーマをあてる為に、持っているクセ、
ハエグセを見ながら、パーマの薬剤などを決めていきます。
3,髪質にあった薬剤をあてたい部分だけにお薬をつけていきます。
髪にふたんのかからない様にやさしく 優しく・・・
4,ぬれた時、乾いた時、薬剤をつけた時、すべての段階でそれぞれ手ざわりなどが1人1人違います。
5,お薬をつけてからは特に優しく、髪をあつかいます。
6,ロングの髪でも、薬剤の浸透がいい最新の、穴あきロットを使用。
とても軽いのでたくさん巻いても重たくないです。
7,ロットを巻いていきます。
8,巻いた後、もう1度、足らない所にだけ薬剤をつけます。
9,2度目のお薬は”定着液で固定します”。
これでパーマのあたりをしっかりつけて、きれいなパーマに!!
10,はずしまーす。ここでもていねいにていねいに・・・。
2度目のお薬がしっかりついているかお流し前にも念入りにチェック。
11,パーマのウエーブを自然乾燥に近い状態で。
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